こんにちは!FC2ブログトラックバックテーマ担当加瀬です(^v^)/今日のテーマは「ホワイトデーのお返ししましたか?」です。今日はホワイトデーでしたね!皆さんは今日一日どのように過ごされましたか?バレンタインにプレゼントを送った方は、お返し、ちゃんともらえましたでしょうか!?最近は"友チョコ"といった、異性...
トラックバックテーマ 第1394回「ホワイトデーのお返ししましたか?」
こんにちは!FC2ブログトラックバックテーマ担当加瀬です(^v^)/今日のテーマは「車での座席はどこが一番好き?」です。寒い冬が終わり、春が来たら、友達を沢山呼び、遠くまでドライブに行きたいなと考える加瀬です!…運転免許持ってないですが車の運転は出来ないので、誘われるのを今か今かと待っています。誰か、誘って欲し�...
トラックバックテーマ 第1382回「車での座席はどこが一番好き?」
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私はよく言うことの一つに、日本人は町中で外国人に会うと、すぐ英語で話しかかる癖があるけれども、これはやめなくてはいけないということがあります。このことはは、新聞のコラムにも書きました。日本の大学生は外国人に町中で会ったときに道を教えてやれないほど英語力が低いと嘆いたり、外国人というとすぐ英語を使わなければいけないように思っている人が多いけれども、それは相手に失礼となること場合もあるのです。
私は知らない外国人に会ったとき、もし話す必要があれば、まず日本語を使いなさいと言っています。そうして相手が日本語を知らないとわかったとき初めて、あなたがもし英語ができるなら英語を使いなさい。はじめから"Hellow. Where are you going?"とか、"Can I help you?"と言ってはだめで、「どこかお探しですか?」「何かお困りですか?」と日本語で言う。もし向こうが日本語ができない場合には、その人は非常に萎縮した、困惑した様子になる。つまり精神的にこちらが優位になる。そこで初めて英語を使うのが大事であり、私はしょっちゅうそれを実行しています。
(本文107頁)
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・人間には表面的な顔、外側の顔だけではなく、内側の顔、心の顔がある (本文26頁)
・一度、「自分はこういう人間だ」という考えがセルフイメージとして自分のなかに定着すると、人はそれを真実だと思って、その真実に従って行動するようになるのです。 (本文30頁)
・「行動、振舞いにフォーカスして、結果のことは忘れろ」 (本文73頁)
・習慣とセルフイメージは両輪のようなもので全く一致しています。 (本文87頁)
・ダメだったときの自分を許してあげて、忘れてあげてください。 (本文95頁)
その仕事をやっている自分、その仕事をやりきっている自分を一分間だけ想像してみるのです。 (本文121頁)
・笑顔でいるとき、同時に「不満」や「フラストレーション」を感じることはできない。 (本文144頁)
・大切なのは起きてしまった出来事や事実に対してポジティブな「反応・解釈」をすることです。 (本文163頁)
・スポーツ以外の分野、つまり仕事や人間関係の分野では、私たちは“試合に負ける”ようなイメージトレーニングをしてしまっているのです。 (本文117頁)
・幸せとは、どんな出来事に対しても、明るく反応できる習慣のことです。どんな些細な出来事からも「楽しみ」や「満足」「感謝」などを見つけることができる習慣のことなのです。 (本文135頁)